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2017年5月の4件の記事

2017年5月23日 (火)

Hair

突然ですけど、考え事しながら風呂入ってたらいつの間にかすっごい時間経ってたって経験ありませんか?
私はこの前、



…首から下は地井武男、って何だっけ?
確か地井さんがキグルミ被ってたよなあ…何かのバラエティ番組だっけ?
いや、でも、地井さんってそんなにバラエティ出てるイメージないぞ…
ホントに何だったっけコレ…

って考えてたら、3回もシャンプーしてましたよ。
こんなにシャンプーばっかりしたのは、間違えてリンスのボトルにもシャンプー詰め替えて以来ですよ。
考え事しながらのお風呂って危険ですね。

ちなみに風呂から上がった後、「首から下は地井武男」を調べたら、お菓子のCMが出てきたよ。
疑問が解けてスッキリした~

という訳で(?)、今日は髪を切りに行ってきました。
まだ5月だってのに暑い日が続くからねえ。
やっぱ髪短いとサッパリして楽だな~

いつも髪切った直後は、こまめに床屋行かないとなーって思うんだけどさ、
ついめんどくさくなって2~3ヶ月放置して、ああもう鬱陶しいってなってようやく床屋行くのがいつものパターン。
そんで店長さんに毎回「レッサーくん髪伸びたねー」って言われる。

ちなみにこの店長さんは私の母の知り合いで、中学生の頃からずっとお世話になってるんですよ。
店長さんも時々、私の母が働いている店に来てくれてるんで、まさにお互いLose-Loseの関係ですね!(Win-Winじゃねーのかよ)

2017年5月22日 (月)

DEAD OR LIE

昨日、寝る前に歯磨きしようと思ったら、チューブからなかなか歯磨き粉が出てこなかったんですよ。
それでチューブに空気を入れて振るというオーソドックスな方法で歯磨き粉を出そうとしたんだけど、
なんか振ってるうちに楽しくなっちゃって「せーのっ!はーい!はーい!はい!はい!はい!はい!」ってコール入れてたら、
キャップが外れて辺り一面に歯磨き粉をぶちまけちゃった…

「ああ、本来なら歯の汚れを落すために生まれてきたはずなのに、逆に汚れとしてお前たちを落す事になってしまってゴメンな」
って謝りながら洗面台磨いた後、自己嫌悪に浸りながら眠りについたんだけど、
(今気付いたけど肝心の歯磨き忘れてるやん)
今朝、洗面所の天井にも歯磨き粉がこびり付いているのを発見した。

(o・∇・o)

まあ悲しい話はこれ位にして話題変えるよ~
最近ハマってるマイフェイバリットアーティストは亀と山P、黒崎真音の2組なんだ~
亀と山Pについては昨日色々語ったから、今日は真音ちゃんについて語るね~

元々アニソン歌手として黒崎真音という名前は知ってて、
去年TRUSTRICKとコラボした『DEAD OR LIE』だけは聞いたんだけど、
その時はトラトリにドハマリしてたから、そこまで真音ちゃんに興味が行かなかったんだよね。

でも先日、神田沙也加さんが結婚を発表して(遅くなったけど、ご結婚おめでとうございます)、
その流れで改めてトラトリ聞いてる時に、『DEAD OR LIE』も聞き返したところ真音ちゃんにも興味が沸いて来て、ツタヤで色々アルバム借りたんだ。

改めてちゃんと聞くと、色っぽいというか艶っぽい歌声がかなり好みだなあ。
何故『DEAD OR LIE』の時にすぐ気付かなかったんだ!自分のバカヤロウ!そんなんだから歯磨き粉ぶちまけるんだ!

それで今更になって気付いたんだけど、私ってゴシックな雰囲気の女性に弱くない…?
喜多村英梨といい、神田沙也加(TRUSTRICK)といい、黒崎真音といい。
正直、今後真音ちゃんの新作出たらCD買おうかなって思う位にハマってるもん。

でもなあ、そのキタエリもトラトリも、私がCD買い始めた年に活動止まったからなあ。
(自分で言っててメッチャ悲しくなってくる)
まあキタエリはレコード会社移籍して活動再開したけど。

これで もし今回も私がCD買ってから間もなく活動休止なんて事になったら、真音ちゃんにも真音ちゃんファンにも申し訳ないなあ。
(CD売れなくて活動休止になるならどもかく、一個人がCD買ったせいで活動休止になるってどういう事だよ)

…とりあえず、私レッサーは陰ながら黒崎真音を応援しております。

2017年5月21日 (日)

亀と山P『背中越しのチャンス』

遅くなっちゃったけど、一昨日のMステ見たよー!
歌う前に、『青春アミーゴ』で亀梨くんが歌詞間違えたシーンとか『抱いてセニョリータ』で山Pのステージに亀梨くんが乱入したシーンとか振り返ってたね。なつかしー!

この時に限らず、完全に歌詞飛んで黙っちゃったとかメロディー崩しちゃったとかじゃないなら そのまま知らん顔して歌い続けちゃえば良いのにとも思うんだけど、
「ヤバッ!」とか「間違えたぁ!」とか自分から言っちゃうのが亀梨くんらしいなって。

そんな訳で、『背中越しのチャンス』の感想。


初回限定盤1

[CD]
01. 背中越しのチャンス

[DVD]
01. 「背中越しのチャンス」(ビデオ・クリップ+メイキング)

初回限定盤2

01. 背中越しのチャンス
02. ~Follow me~ / 亀梨和也
03. BIRD / 山下智久
04. SUPER FUNKER!!

通常盤

01. 背中越しのチャンス
02. Forever Summer
03. 逆転レボルシオン


まず表題曲『背中越しのチャンス』は、日本テレビ系ドラマ『ボク、運命の人です。』主題歌。
最初にドラマのエンディングで聞いた時は、
「ドラマのエンディングで出演者が踊るってそんな珍しい事でもないけど、
今やったら絶対『恋ダンス』の二匹目のドジョウ狙いに行ったって思われるのに、それも前クールの三代目から2連続で踊るって土曜ドラマすげーな」
って印象だったんだけど(曲じゃなく日テレに対してじゃねーか)、
毎週聞いているうちにジワジワ沁みてきて、気がついたらCDの発売が待ちきれないくらいワクワクしてた。
実際ちゃんと聞いてみると、少し懐かしい曲調やマネしやすい振り付け的に『恋』というより『恋するフォーチュンクッキー』の親しみやすさを狙っていったのかなって思うんだけど、
その狙い通りこのワクワク感がたまらない。

初回限定盤1収録『背中越しのチャンス』のビデオ・クリップは亀と山Pがカラオケボックスで歌い踊ったり、腕相撲やら棒倒しやらユルーイ対決を繰り広げるというこれまた親しみやすい内容。
そしてラストサビでは『青春アミーゴ』の映像をバックに、それと同じブレザー姿で歌い踊る亀と山Pという最っ高のファンサービスが!
あああああ!!!!!『青春アミーゴ』のMV商品化してえええええ!!!!!
続いてメイキング映像。亀と山Pがひたすらわちゃわちゃしててカワイイ。特に2人が対決するシーンなんて全然撮影中って感じしないもん。
なんかKAT-TUNのメイキングは休み時間にクラスメイトとだべってるって感じだけど、亀と山Pは久しぶりに他校の友達と会ってはしゃいでるって感じ。
あと、『青春アミーゴ』オマージュのシーンだけは全くメイキング映像入ってなかったけど…これはあえてなんだろうな。

そしてソロ曲も含めて5曲あるカップリング曲ですが、なんと『逆転レボルシオン』以外はクラブ意識のダンスナンバー!
その中でも特に亀梨くんソロの『~Follow me~』には驚かされたなあ。
KAT-TUNの中での亀梨くんのソロ曲ってダンスナンバーより歌モノ、特に本人作詞だとラブソングのイメージが強いし、ライブのタイトルにもなってるし、
ソロツアーへの決意とファンへの感謝を歌うんじゃないかって勝手に予想してたんだけど、
こんなドッシリとしたビートが効いたサウンドに、ジャニーズのセックスシンボルたるエロティックさと遊び心を兼ね備えた歌詞を載せてくるとは全くの予想外だった。
最初 歌詞見た時、「ノRiノRi On Que ri Que rico」って何事かと思ったよ。

山Pのソロ曲『BIRD』はイマドキのスタイリッシュなダンスナンバーって感じ。
そういえば最近、山Pの音楽活動が滞ってるけど、また『SUPERBAD』や『遊』みたいなダンスナンバー主体のイカしたアルバム出してくれないかなあ。
ていうか、去年よく分からないタイミングで ワーナーに移籍してからの総決算的なベストアルバム出した事だし、またレコード会社移籍するんじゃね?というテキトーな事を言ってみる。

『SUPER FUNKER!!』はタイトル通りファンキーな曲。
「I'm a SU-PER FUNKER」と名乗るだけあって、このサウンドを乗りこなした2人の掛け合いがメチャクチャカッコイイ!
曲だけ聞いててもアガるんだけど、これは是非ライブでのパフォーマンスを見てみたいなあ。

『Forever Summer』は亀梨くんと山Pの共作。
タイトル的には勝手に『ありがとう』(亀梨くんと上田くんのデュエット曲)のような、ポップでキラキラして でも切ない、みたいな曲を予想してたんだけど、これもダンスナンバーだった(さっきから予想外してばっかりだな)
でも、歌いだしからずっと山P一人で、サビに入ってようやく亀梨くんも歌うという構成には驚いた(2番では逆に亀梨くんがメイン)
割と淡々としながらもグルーブ感のあるサウンドも相まって、これは逆にライブで歌ったとしたらどんなパフォーマンスになるのか全然思い浮かばない。

最後に、今回のハイライトと言っても過言ではない『逆転レボルシオン』
『青春アミーゴ』のアンサーソングだと明言されているだけあって、かなり『青春アミーゴ』を意識した歌謡テイストの楽曲。
前奏で『青春アミーゴ』のイントロと同じフレーズが出てきて、そのまま「鳴り響いた携帯」という歌いだしに繋がるって構成は最初に聞いた時 鳥肌が立った。
それ以外にも『青春アミーゴ』に出てきたフレーズがいくつも使われているけど、単なるファンサービスではなく、
『修二と彰』以来約12年ぶりにユニットを組んだ『亀と山P』と、『青春アミーゴ』で一緒だった2人が『逆転レボルシオン』で久々に再会するという内容をリンクさせた歌詞になっているのは、流石zopp氏って感じ。
「無敵が蘇る」ってのもあながち間違いではないな。


という訳で『背中越しのチャンス』の感想でした。
来週もMステに出て、しかも『背中越しのチャンス』だけじゃなく『逆転レボルシオン』も披露するとの事でメチャクチャ楽しみです。

2017年5月 5日 (金)

時が止まるほど愛してる

なんだか最近、カラオケ行きたいなって気持ちが強くて、
とりあえずソーナンス達の前でPCメガネかけて『いっぱいいっぱい』歌ってみた。

「私の眼鏡 好き?嫌い?」
『ソーナンス!』
「どっちだよ」

うわ何か文字にすると病んでるっぽくなるなあ…

という訳でこの前、友達の家でシンデレラ3rdライブのブルーレイ鑑賞会を行ってきました。

(『Nocturne』で)
「あああああ!!!!!飯田氏ぃぃぃぃぃ!!!!!」
友達「ただのダメなオタクじゃねーか!」

(ノクターンで早速ノックダウンして)
「飯田氏の彼女になりたい」
友達「彼氏だろ」
「いや、あくまで彼女になりたい」

(後半スタートの『Absolute NIne』~『Hotel Moonside』の流れで)
「!!!!!!!!!!」

(最早アブナイ・ホテルで燃え尽きて)
「飯田氏の衣装の肩についてるひらひら(モップみたいなやつ)になりたい…」

(飯田氏をさらに略して)
「だしー!だしー!」
友達「出汁かよ」

(最後の挨拶の順番が飯田友子→ルゥ・ティンの順番だった)
「出汁の後にルゥが来た!」

なんか、改めて自分の発言を文字にしてみると、飯田氏に対して気持ち悪い発言ばっかだな。
それに2日分全部見たのに、殆ど飯田氏の事しか覚えてないし(ルルルルル☆)

とりあえず何かキレイな感じでまとめると、
こうやって友達とウダウダとテレビ見ながらダベってるだけでも楽しいから、また鑑賞会したいな。

デレ3rd以外のアイマスライブも鑑賞会したいけど、個人的には友達にKAT-TUNのライブDVD見せたいんだよなあ。
もちろん布教したいという思いもあるんだけど、
単純にカッツンのライブを知らない人が、足し算ばかりの演出や特効のメガ盛り天丼を見せられてどういう反応をするのかが気になる。

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