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2017年8月の5件の記事

2017年8月29日 (火)

サイバネ / エムステ

170829_221110『THE IDOLM@STER SideM Cybernetics Wars ZERO ~願いを宿す機械の子~』のCDをフラゲしてきたよー!
右にあるのはアニメイト特典の缶バッジ。

CD買って家に帰ってきて、さあ早速聞こうかと思ったら、
なんか『THE IDOLM@STER SideM LIVE ON ST@GE!』のアプリが出てるって話題になってますね!?
まだサービス自体は始まってないけど、ミリシタの件を考えるともう明日には遊べるようになっててもおかしくないですよね!?

いよいよガラケーからスマホに変える時が来たかあ…(ここ数年ずっと思ってる)
(デレステやミリシタが出ようが、ミリマスやエムマスがガラケーのサービス止めようが、ポケモンGOにソーナンスが出てこようが不動のガラケー勢)

いや、今回は本気でスマホへの機種変更を考えてるからね!?
ホントだよ(TrySail 2nd Single 『コバルト』 c/w曲)!

まあ、とりあえず今は信玄さんの上位イベ走らなきゃ。

2017年8月28日 (月)

『キミにきめた!』感想

そういえばこの前、友達とラーメン屋に行ってカウンター席に通されたんだけど、目の前のピッチャーに「すごくおいしい水」ってラベルが張ってあった。

その後、「テーブル席が空いたのでそちらへどうぞ」と言われて移動したんだけど、テーブルのピッチャーには「おいしい水」ってラベルが張ってあった。

席を移動しただけで水のグレードが下がった…?
と思ったけど、飲んでみたら別に違いは感じなかった。

まあ単に私が味の違いが分からない人間だったのかもしれないけど、
別に店側も水にそんな力入れてないというか、ラベルがテキトーなんだと思う。


という訳で、この前友達と『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』を見てきたよ!
ネタバレも書くので嫌な人は戻ってね。






続きを読む "『キミにきめた!』感想" »

2017年8月18日 (金)

オリピとか無人島とか

うっわー気付いたらもう10日以上もブログ放置しちゃってる。やばいやばい。

そんなこんなで最近のアイマス色々。


170808_210308 『THE IDOLM@STER SideM ORIGIN@L PIECES 06』です。
ブロマイドは信玄さんでした。やったぜ!

さてこのオリピ06、信玄・道流のマッスルコンビ中心FRAME・神速一魂・THE 虎牙道・LegendersのPの私としては、盆と正月が一緒に来たどころじゃない位に大変な事になっております。
とりあえず、今までのオリピの中では一番気に入ってます。
担当アイドル達が揃ってるっていうのもあるけど、単純に曲だけでも好きなものが多いです。


170808_121207 あとミリオンライブの「ありがとう! 39フェア in アニメイト」が開催されていたので、可奈ちゃんに会ってきました。
青森のアニメイトに矢吹可奈ちゃんが来たのって、やっぱり中の人(木戸衣吹さん)が青森出身だからなのかな。

170808_121221170808_121249さらに、パネルが展示されているだけではなく、アイマスコーナーには可奈ちゃんが沢山ディスプレイされていました。
わーい!かわいい!

あと、この写真を撮ったのは先週の8日で、
11日からクリアファイルや茜ちゃん人形が販売されたり12日にはアイマスコーナー移動したりしたみたいだから、
今はまた違ったディスプレイになってると思う。

ちなみに、このフェアは21日(月曜日)までなのでまだ行ってない方はお早めに。


そして先週末といえば『THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 5thLIVE TOUR Serendipity Parade!!!』のさいたまスーパーアリーナ公演が行われましたね。

私はライブに参戦していないのですが、セットリストやツイッターのタイムラインを見ただけでも凄い事になってるのは分かりました。
さらに、次の6th LIVEはドーム公演だそうで。おめでとうございます!

アニメが始まってからのシンデレラの広がりを見ていると、
プロデューサーとして、SideMもアニメをキッカケにドンドン広げていきたい!
315プロのアイドル達もアリーナやドームに立たせてあげたい!!!
でもアイドルが無人島に置き去りにされるというイベントやってて今はそれどころじゃない!!!!!
と思った。


Survivegenbu_2 Benbusv そんなこんなで、無事に玄武くんを無人島から救出できました。
ビンゴイベで上位目指して走ったのは初めてで、
ゼリーもバーも大量に消費するし、ボーナスタイムが発生するかどうか運次第なんだけど、
上手くハマればメッチャポイント(と山村)稼げるね。
後半はなんだかランナーズ・ハイになっちゃって走りすぎた感があるけど、変に躊躇して爆死するよりは良いよね。


そんな訳で最近のアイマス色々でした。

それと萩原雪歩役の萩原雪歩さんご結婚おめでとうございます!

2017年8月 6日 (日)

765 MILLION ALLSTARS『Brand New Theater!』

本日は『Brand New Theater!』の感想です。

170725_222547 『THE IDOLM@STER MILLION THE@TER GENERATION 01 Brand New Theater!』
765 MILLION ALLSTARS [天海春香(中村繪里子)、萩原雪歩(浅倉杏美)、菊地真(平田宏美)、我那覇響(沼倉愛美)、春日未来(山崎はるか)、田中琴葉(種田梨沙)、佐竹美奈子(大関英里)、徳川まつり(諏訪彩花)、七尾百合子(伊藤美来)、高山紗代子(駒形友梨)、松田亜利沙(村川梨衣)、高坂海美(上田麗奈)、中谷育(原嶋あかり)、エミリー スチュアート(郁原ゆう)、矢吹可奈(木戸衣吹)、横山奈緒(渡部優衣)、福田のり子(浜崎奈々)、如月千早(今井麻美)、水瀬伊織(釘宮理恵)、四条貴音(原由実)、秋月律子(若林直美)、最上静香(田所あずさ)、所恵美(藤井ゆきよ)、ロコ(中村温姫)、天空橋朋花(小岩井ことり)、北沢志保(雨宮天)、舞浜歩(戸田めぐみ)、二階堂千鶴(野村香菜子)、真壁瑞希(阿部里果)、百瀬莉緒(山口立花子)、永吉昴(斉藤佑圭)、周防桃子(渡部恵子)、ジュリア(愛美)、白石紬(南早紀)、星井美希(長谷川明子)、高槻やよい(仁後真耶子)、三浦あずさ(たかはし智秋)、双海亜美/真美(下田麻美)、伊吹翼(Machico)、島原エレナ(角元明日香)、箱崎星梨花(麻倉もも)、野々原茜(小笠原早紀)、望月杏奈(夏川椎菜)、木下ひなた(田村奈央)、馬場このみ(高橋未奈美)、大神環(稲川英里)、豊川風花(末柄里恵)、宮尾美也(桐谷蝶々)、篠宮可憐(近藤唯)、北上麗花(平山笑美)、桜守歌織(香里有佐)]

01. Brand New Theater!
歌:765 MILLION ALLSTARS (※田中琴葉役の種田梨沙さんは病気療養で休業中のため不参加)
02. Dreaming!
歌:765 MILLION ALLSTARS
03. インヴィンシブル・ジャスティス
歌:マイティーセーラーズ [伊吹翼(Machico)×高坂海美(上田麗奈)]

まず1曲目の『Brand New Theater!』は、ゲーム『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』のテーマソング。
『Welcome!!』や『Dreaming!』と同様に、歴代のミリオンライブのテーマソングのタイトルが歌詞に含まれてるんだけど、
Bメロで一気に「サンキュー!ウェルカム!ドリーミング!ウィーアー ミリオンスターズ!」と畳み掛けてくる構成が熱い!
他にも、2番のBメロは「歌おう!踊ろう!はしゃごう!」と『Welcome!!』から引用されていたり、
Dメロが全体的に『Thank You!』を意識した歌詞になっていたり、集大成的な内容でありながら、
今までを踏まえた上でまた新たな始まりの曲になってるのがいいね!

2曲目『Dreaming!』は『THE IDOLM@STER LIVE THE@TER DREAMERS』シリーズ共通曲の全員バージョン。
という訳で前から馴染みのあった曲なんだけど、52人全員となると流石に声の厚みが凄いね!
ミリシタがリリースされて、桜守さんや白石さん、事務員の青羽さんが765プロの仲間に加わった今になって聞くと、
まさに新しい未来がうまれたんだなあ…ってしみじみ思う。

3曲目『インヴィンシブル・ジャスティス』は、劇場版『アイドルヒーローズ ライジング』劇中歌…もとい、『アイドルマスター ミリオンライブ!』4周年記念アニメPV挿入歌。
『アイドルヒーローズ』の世界観に合わせただけあって、バリバリのヒーローソングでめっちゃカッコイイ!
これからも時々でいいから、この曲や『TEH@TER ACTIVITIES』シリーズの曲みたいに劇中劇のテーマソングが出てきたら嬉しいなあ。

という訳で、『Brand New Theater!』の感想でした。


ニュース - 俳優、声優、ナレーター、DJ、タレントの株式会社大沢事務所

そして、種田梨沙さん仕事復帰おめでとうございます!
休業する時には病名や症状について何も言ってませんでしたが、喉の治療をされていたんですね。
声優さんにとって喉の問題と言うのは死活問題ですけど、少しずつ仕事を再開出来るくらいには回復しているようで、少し安心しました。
スグにとはいかないでしょうけど、またミリオンライブで琴葉の声が聞けるのを気長に楽しみに待ってます。

2017年8月 3日 (木)

喜多村英梨『DiVE to GiG - K - AiM』

170725_222249先週発売されたキタエリのニューシングルの感想。


[CD]

01. DiVE to GiG - K - AiM
02. メルト ~やみかわいい~
03. +×+×+ 荊棘 +×+×+ (通常盤のみ)

[DVD] (初回限定盤のみ)

01. DiVE to GiG - K - AiM MUSIC VIDEO
01. DiVE to GiG - K - AiM MUSIC VIDEO メイキング映像

[animate特典DVD] (アニメイトで初回限定盤・通常盤を同時購入すると付いてくる)

01. Premium Live Digest Movie


3月に出たミニアルバムは、レコード会社を移籍してから初のリリースだった事もあり、
スターチャイルド時代のキタエリサウンドをトムスミュージックで再構築したような内容だったけど、
今回は割と新たなキタエリサウンドを開拓しているような印象を受けました。

まず、このCDのタイトル曲である『DiVE to GiG - K - AiM』は、
しっかりバンドサウンドもしっかり効いてるんだけど、ピコピコした電子音が前に出てるからなんだかポップに感じるという、
今までのキタエリとは違う不思議な聞き心地のパーティーチューン。
そして「努力 追求 反省」(『Be A Diamond』)、「Go My Way→↑」(『→↑』)といった過去の曲を彷彿とさせるようなフレーズがありつつも、それらよりもより個性を爆発させたキタエリ節120%の歌詞が面白い。
『\m/』の「時は来たれり」といい、今回の「北寄りの風 巻き起こすから」といい、さりげなく「キタエリ」に空耳出来るフレーズを入れるのが上手いなあ。

共通カップリングの『メルト ~やみかわいい~』はタイトル通りのメンヘラロック(?)
「メンヘラそれでも愛してくれるんだよね?」とか「だけどね 本当は 受け入れて欲しくて堪らないの」とか、この歌詞もキタエリが手がけてるってのが凄い。
サウンド自体はダークテイストだけど疾走感があるから勢いで聞けちゃうんだけど、歌詞に注目すると…ちょっと調子の悪い時に聞いたらこっちのメンタルやられそう。
『DiVE to GiG - K - AiM』の歌詞が個性爆発ならば、この曲ばキタエリの自我剥き出し…なのか?

通常盤のみ収録の『+×+×+ 荊棘 +×+×+』は、これまたキタエリが作詞したロックバラード。
荊棘のトゲトゲをイメージしたような記号を付けたタイトルとは裏腹に(?)、アーティスト活動が止まっていた間の思いとこれからの決意表明を歌ったような内容でカッコイイ。
意外と今までのキタエリにありそうでなかったタイプの曲で、これはまさしく本音吐露って感じ。

ちなみにCDにはこれら3曲(初回限定盤は2曲)のカラオケバージョンも収録されています。
公式サイトにもCDにも記載が無いんだけど…シークレットトラック扱い?それとも単に表記するのを忘れてただけ?

初回限定盤のDVDには『DiVE to GiG - K - AiM』のミュージックビデオとそのメイキングを収録。
MVはクラブでキタエリが歌ってオーディエンスと共に盛り上がるという内容。
サビでは皆で「YEAH」と「WAVE」の所を振り付きで一緒にコールしてて、思った以上にライブ映えする曲だなーって思った。
そしてメイキング。撮影の合間にちょくちょくカメラに話しかけてくれたり、スタッフさんやバンドメンバーと遊んだりしてる所が映ってて、ホッコリする。
MVとメイキングを合わせて15分程の内容だけど、やっぱり短くてもメイキング入ってるのって嬉しいなあ。

アニメイトの特典DVDには、4月に行われた「『Revolution 【re:i】』発売記念プレミアムライブ『零 -rei-』」の模様をダイジェストで収録。
セットリストは『Revolution 【re:i】』、『バラユリ xxxx』、『恋華火』、『FORTiTUDE』、『DiVE to GiG - K - AiM』、『Miracle Premonition』、そしてアンコールでもう1回『FORTiTUDE』。
映像はライブハウスの後方の固定カメラ1アングルのみ、曲はイントロ+サビちょっとという、全部で10分程の本当にダイジェストって感じの内容。
まあカメラが1アングルしかないって事は、商品化の予定は無くて資料用に撮ってただけなのかもしれないし、それが見られただけでも価値はあるのかな。
この短い内容でもキタエリライブの熱さは充分伝わってきたし。

それにしても、コールアンドレスポンスで、「オタクー!」\いえー!/や「バンギャー!」\いえー!/はともかく、
「声豚ー!」\いえー!/「メス豚ー!」\いえー!/はめっちゃ笑ったwwwww
私もキタエリ様に豚呼ばわりされたい(?)


というわけで、喜多村英梨『DiVE to GiG - K - AiM』の感想でした。

そうそう、早くも9月末に次のシングルを発売する事が発表されましたね。
3月のミニアルバムから7月・9月にシングルと順調にCDを発売出来ているので、このままトムスミュージックで末永く活動が続いていくといいなあ…

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